大宇陀松山地区

大宇陀松山地区

江戸~明治時代の商家が残る

古くから交通の要衝であり長い歴史を持っているが、秋山氏が城を築き、その城下町として栄えたのが松山地区の起源と言われる。
現在も江戸時代から明治時代の商家が数多く残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。
道の駅宇陀路大宇陀に駐車場があり、足湯などもある。
また3月下旬から4月上旬に咲くカタクリの花などで有名な森野旧薬園も松山地区の中心にある。

インフォメーション

2017年8月24日~26日 18:00~21:00宇陀松山夢街道・町並みライトアップ
2016年8月25日~27日 18:00~21:00宇陀松山夢街道・町並みライトアップ
2015年10月24日(土)~25日(日)宇陀松山華小路
名称 大宇陀松山地区
読み方 おおうだまつやまちく
住所 奈良県宇陀市大宇陀上新
アクセス 針インターからR369号を9km南下し玉立橋東詰を右折、3.6kmでR370号へ右折、3.2kmで内原を左折、2.7kmで右側と左側に道の駅駐車場(針から合計約18km)
駐車場 あり(道の駅宇陀:無料)
(店舗ID:4183)最終情報更新日:2014年04月02日
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