法起寺

法起寺

日本初の世界遺産

「法隆寺地域の仏教建造物」として法隆寺とともに日本最初の世界遺産に登録された建造物のひとつで里山の風景の中に立つ三重塔で知られる。
聖徳太子の遺言により、岡本宮を寺に改めたのが始まりとされ、古くは岡本寺、池後寺(いけじりでら)とも呼ばれた。
観光バスが頻繁に出入りする法隆寺から少し離れていることもあって、静かな斑鳩の里の雰囲気を残している。
四季折々の風景が楽しめるが、秋のコスモス畑が特に有名。

インフォメーション

コスモス畑は9月下旬から10月下旬ごろまで
名称 法起寺
読み方 ほうきじ
住所 奈良県生駒郡斑鳩町岡本
電話番号 0745-75-5559
アクセス 法隆寺インターから県道5号を北へ2kmで法隆寺東交差点を右折、700mで中宮寺東交差点を左折、1.3kmで右側
駐車場 あり
(店舗ID:3949)最終情報更新日:2014年03月27日
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