奈良きたまち

奈良きたまち

観光開発が進む奈良町北側の古い市街地

近鉄奈良駅の北側に広がるエリアを通称「きたまち」と呼ぶ。明確な境界線はないが、広い範囲では、奈良町より北側の古い市街地全体を指し、およそ大宮通の北、やすらぎの道の東、東大寺周辺およびその西、京都府より南。
主な見どころは、聖武天皇陵、光明皇后陵、東大寺の転害門(世界遺産)、少年刑務所、般若寺など。最近は大仏鉄道の遺構なども人気がある。
多くの観光客が訪れるのは、奈良女子大学と旧鍋屋交番 きたまち案内所を中心としたエリアであるが、奈良女子大学はかつての奈良奉行所跡でもある。
近年は、観光開発も進み、オシャレなレストランなども増えている。

名称 奈良きたまち
読み方 ならきたまち
住所 奈良県奈良市半田横町および周辺
アクセス 天理インターからR169号を北上(約8km)
駐車場 あり(駅周辺の有料駐車場)
ホームページ http://www.kitamachi.info/
(店舗ID:1864)最終情報更新日:2015年01月29日

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奈良女子大学は、2013年NHK朝ドラのロケにも使用されました。守衛所に声をかけると敷地内の見学もできます。
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