大神神社

大神神社

日本で最も古い神社

日本で最も古い神社の1つ。本殿は無く、三輪山そのものをご神体としており、古神道の形態を残していると言われる。
主祭神、大物主大神 (おおものぬしのおおかみ、倭大物主櫛甕玉命)は蛇神であり水神または雷神としての性格を持ち稲作豊穣、疫病除け、酒造り(醸造)などの神として篤い信仰を集めている。
大神神社のある北緯34度31分は、真東に行けば伊勢斎宮跡、真西に行けば二上山を経て淡路島の伊勢の森に至る古代太陽の道とも言われる。

インフォメーション

2015年5月26日 ササユリが咲き始めました。
2015年1月15日 8:00~16:30 大とんど
名称 大神神社
読み方 おおみわじんじゃ
住所 奈良県桜井市三輪1422
電話番号 0744-42-6633
アクセス 天理インターよりR169号を南下、約9.5kmで箸中南交差点で斜め左へ分岐(天理インターから合計約11km)
駐車場 あり(有料/無料)
(店舗ID:1757)最終情報更新日:2014年06月07日
奈良の特産品ネットショップ
都祁・針の見どころ・観光スポット(193)
おすすめイベント情報

針テラス情報館 facebookページ

ならまち情報サイト
△このページの先頭に戻る△