戒場の雲海

戒場の雲海

宇陀市戒場から眺める雲海

宇陀市戒場の集落への入口付近のほか、山部赤人の墓など額井岳の南斜面から雲海が見られる。
秋から初冬にかけての昼と夜の気温の差が大きくなる時期、風が弱く上空が良く晴れている朝の日の出前後に多く発生する。また、雨が降った翌朝に発生しやすいとも言われる。
雲海(朝霧)は、大和高原の各所で見られるが、針テラス近辺では、鳥見山、、香酔峠の南へ少し降りた辺り、また月ケ瀬梅渓や山添村の神野山、曽爾村の屏風岩公苑などからも見ることができる。

名称 戒場の雲海
読み方 かいばのうんかい
住所 奈良県宇陀市戒場
アクセス 針インターからR369号を9km南下し玉立橋東詰を左折、2.5kmで左に分かれる。(針から合計約12km)
駐車場 なし
(店舗ID:1639)最終情報更新日:2013年12月13日
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